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「ななめから撮影」することで表現力アップ

写真撮影をしていると立体感の表現に苦労することがあります。2次元である以上立体感はむずかしいです。そんな時には正面からではなくななめから撮影してみましょう。予想以上の立体感がうまれます。どちらも撮影して見かえしてみると分かりやすいと思います。
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ディズニーシーで遅くまで待つ価値がある「カラーオブクリスマス」

ディズニーシーでクリスマスの期間だけ行われる「カラーオブクリスマス」の撮影のご紹介です。夜のショーですのですごくむずかしいと思います。でも照明があたるため鑑賞場所やカメラの設定を合わせればなんとか撮影できるショーになっています。とてもきれいなショーです。
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メディテレーニアンハーバーを彩る夜のファンタズミック!

ディズニーリゾートで夜のショーやパレードはとてもロマンチックです。ディズニーシーではファンタズミック!です。広いハーバーの水上を使った魔法使いの弟子になったミッキーマウスの物語です。撮影はとてもむずかしいですが見る場所と機材を解説しています。
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日差しを考慮したいクリスマスストーリーズ の撮影

冬のクリスマスのパレード クリスマスストーリーズは日が短いことで日差しによる露出の不安定さや夕方の暗さを考えて見たり撮影したりしたいです。撮影した場所やその時の露出など同時にご説明しています。日差しを知るために方角の調査も大切ですね。
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FUJIFILMとCANONをつなぐマウントアダプタ

カメラはFUJIFILMのミラーレス、レンズはCANONのEF,EF-Sレンズをつなぐマウントアダプタのご紹介です。AFから手ぶれ補正まで動作して多くのレンズが使用可能リストに掲載されています。FUJIFLMのカメラをお持ちの方はぜひ使ってみませんか?
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FUJIFILMのすごい単焦点レンズXF 35mm F1.4 R

FUJIFILMの35mm F1.4の単焦点レンズです。いろいろな評価を見てもすばらしいレンズとされています。どれだけ使ってもさらにいい写真が撮れると思える表現があると思います。値段は少し高めですが、中古品でもぜひ手に入れて撮影してみましょう。
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CANONの2種類のライブビューのオートフォーカス

CANONの一眼レフには2種類のライブビューのAFがあります。今までの遅いコントラスト方式と高速なデュアルピクセルCMOS AFという1画素が2つに分かれて像面位相差AFをする方式です。このライブビューの良さをお知らせしてみたいと思います。
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写真の色合いに困ったらピクチャースタイル変更

CANONのカメラではピクチャースタイル、NIKONではピクチャーコントロールという名前で忠実設定やフラットなどの項目を選択することで色の表現ができます。この機能で写真の表現が大きく変わります。ぜひマニュアルで試してみましょう。
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ディズニーシーのハーバーショーの撮影とカメラ

ディズニーシーでは3箇所にステージがあるハーバーショーが行われます。抽選席があり鑑賞できる場所も少ないため激戦区となりますが、機材をととのえることで離れた場所からでも撮影ができます。バージの上の撮影だけならさらにしやすいですのでぜひ楽しみましょう。
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カメラに露出を操作されないMモード(マニュアル露出)

撮影モードのMは上級者のモードに思われがちですが撮影を続けていくといつかはたどり着くモードです。もちろんすべてマニュアル設定で露出を決める必要があります。カメラに露出を決められることがなく気持ちよく撮影できるモードになります。ぜひ使ってみましょう。