4.ディズニーシー

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ディズニーシーで遅くまで待つ価値がある「カラーオブクリスマス」

ディズニーシーでクリスマスの期間だけ行われる「カラーオブクリスマス」の撮影のご紹介です。夜のショーですのですごくむずかしいと思います。でも照明があたるため鑑賞場所やカメラの設定を合わせればなんとか撮影できるショーになっています。とてもきれいなショーです。
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メディテレーニアンハーバーを彩る夜のファンタズミック!

ディズニーリゾートで夜のショーやパレードはとてもロマンチックです。ディズニーシーではファンタズミック!です。広いハーバーの水上を使った魔法使いの弟子になったミッキーマウスの物語です。撮影はとてもむずかしいですが見る場所と機材を解説しています。
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ディズニーシーのハーバーショーの撮影とカメラ

ディズニーシーでは3箇所にステージがあるハーバーショーが行われます。抽選席があり鑑賞できる場所も少ないため激戦区となりますが、機材をととのえることで離れた場所からでも撮影ができます。バージの上の撮影だけならさらにしやすいですのでぜひ楽しみましょう。
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夜を見た目以上の明るさで撮影すること

みなさん夜の撮影はいかがでしょう。忠実な標準露出で撮影してみると見たままの写真にはなっていますが少しさみしいです。少し明るめに撮影してみましょう。今まで見えなかったところも明るく見えるようになります。現実よりもよく見える撮影も参考にしてみてください。
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落とし物の対応とはやく見つける方法

みなさんパークで落とし物をした時はどうしますか?落とし物センターへ届け出をしますね。でもその前にすべきこととできることがあるんです。落とし物はしたくないですが落とした場合を考えて特徴があるものや名前が書いてあるといいですね。きっと戻ってきます。
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逆光のときに暗くなる理由と撮影方法

撮影時に正面から強い光の場合があります。逆光といいますが撮影すると真っ暗になってしまうことがあります。半オートモードのときにおこります。なぜ暗くなってしまうのか、それに対応する方法をご説明しています。理由と対策がわかれば簡単です。逆光撮影がんばりましょう。
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ユカタンベースキャンプグリルのメニューリニューアル

ユカタンベースキャンプグリルをご利用していますか?とても人気のスモーク料理がオーブン焼きにリニューアルしました。とてもジューシーでおいしいですし、セット料金は変わらずに単品の料金が見なおされました。ぜひ一度味わってみてください。でもスモークの良さが残っていてほしいです。
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みなさんに見せたくなるチューリップの写真を撮影してみましょう

冬から春にかけてチューリップを見かけますね。ディズニーのパーク内でのことですが、種類を変えながら12月から3月くらいまで見かけます。ぼかして撮影することや下から見上げて撮影など試してみたい方法をご紹介しています。みなさんもぜひ撮影してみましょう。
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撮影したい被写体を大きく写すマクロレンズ

マクロレンズの紹介です。被写体を大きく撮影するためのレンズです。50mmマクロから180mmマクロくらいまであります。距離を置いて撮影したい場合は望遠レンズになります。間違いやすいおはなしも書いてみました。参考にしてみてください。
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ディズニーシーで気持ちが落ち着くおしゃれなクリスマス

ディズニーシーのクリスマスは大人のクリスマスです。各エリアにクリスマスツリーがありますが、ツリーの前で人が多いわけではありません。どこかもの悲しい雰囲気もいっしょにありますね。落ち着いて大切な人と過ごしたい場所なんです。とってもおしゃれですね。