カメラ

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とっても小さなフィルムカメラEXA 1C

ドイツで作られたフィルムカメラにEXA1Cがあります。小さくてかわいいカメラですが撮影するために必要な機能はすべて備わっています。特殊なシャッター機構でとても楽しく撮影できます。みなさんもぜひみてください。
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フラッシュを必要とする時と発光の裏技

フラッシュを使用した撮影のおはなしです。明るいレンズや高感度撮影でフラッシュの必要がないと思いがちですが、フラッシュは必要です。フラッシュが必要な状況と使用するときのテクニックをご紹介してみたいと思います。
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カメラに表示されている記号や数字のご紹介

カメラには多くのボタンやダイヤルがあります。それぞれの機能を記号で表すことが多いです。また前面にはメーカー名のほかレンズの近くに数字が記載されています。知らないままなのは残念ですので書いてあることを知ってみましょう。購入時の目安にもなります。
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カメラのAF性能で最高の中央1点AF

カメラの性能が良くなりAFも広い範囲で詳細に設定できるようになりました。でも最高の性能を発揮するのは中央の1点のAFポイントです。中央1点だけ使うのは撮影の腕も必要です。どんなカメラでも上手に撮影できるように中央1点AFを使ってみましょう。
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カメラの故障と故障しても撮影する予備対策

カメラの故障についてあまり考えませんが可能性はあります。写真を撮るという重要な時のものですので故障して撮影できないと悲しいです。コンデジならもうひとつ、一眼カメラなら中古でも予備機があるといいですね。故障の種類からご説明していきます。
5.0カメラ

クラシックカメラがモチーフのFUJIFILM X-T1

FUJIFILMのカメラはAPS-Cのミラーレス一眼です。クラシックカメラと同じ操作のため昔の人も安心です。新機種が発売されてもファームアップを提供してくれるところに安心感がります。長く使い続けられるすばらしいカメラだと思います。
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CANONの2種類のライブビューのオートフォーカス

CANONの一眼レフには2種類のライブビューのAFがあります。今までの遅いコントラスト方式と高速なデュアルピクセルCMOS AFという1画素が2つに分かれて像面位相差AFをする方式です。このライブビューの良さをお知らせしてみたいと思います。
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写真の色合いに困ったらピクチャースタイル変更

CANONのカメラではピクチャースタイル、NIKONではピクチャーコントロールという名前で忠実設定やフラットなどの項目を選択することで色の表現ができます。この機能で写真の表現が大きく変わります。ぜひマニュアルで試してみましょう。
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カメラに露出を操作されないMモード(マニュアル露出)

撮影モードのMは上級者のモードに思われがちですが撮影を続けていくといつかはたどり着くモードです。もちろんすべてマニュアル設定で露出を決める必要があります。カメラに露出を決められることがなく気持ちよく撮影できるモードになります。ぜひ使ってみましょう。
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応用撮影モードの基礎のPモードのご紹介

入門機にはシチュエーションに特化したカメラの操作をオートでしてくる簡易撮影モードがありますが、撮影の設定を自分で行うには応用撮影モードが必須です。その中でもF値とシャッター速度だけカメラが決めてくれるPモードのご紹介です。