レンズ

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ディズニーシーで遅くまで待つ価値がある「カラーオブクリスマス」

ディズニーシーでクリスマスの期間だけ行われる「カラーオブクリスマス」の撮影のご紹介です。夜のショーですのですごくむずかしいと思います。でも照明があたるため鑑賞場所やカメラの設定を合わせればなんとか撮影できるショーになっています。とてもきれいなショーです。
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FUJIFILMのすごい単焦点レンズXF 35mm F1.4 R

FUJIFILMの35mm F1.4の単焦点レンズです。いろいろな評価を見てもすばらしいレンズとされています。どれだけ使ってもさらにいい写真が撮れると思える表現があると思います。値段は少し高めですが、中古品でもぜひ手に入れて撮影してみましょう。
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APOの称号がつく135mmのSONNARのご紹介

135mmの単焦点レンズをお持ちのですか?多くの方が高性能なズームレンズを選ぶと思います。今回ご紹介のレンズは135mmの単焦点レンズでもMFの高性能レンズです。使いづらいと思われますが苦にならないほど価格分のすばらしい写真が撮影できます。
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ぐるぐるぼけが発生する非点収差

レンズの収差として知られるザイデルの5収差のうちの非点収差です。最近のレンズではほとんど発生しませんが古いレンズや海外製のコピーレンズでは発生するものがあります。斜めからの光が周辺部からレンズに入ると発生します。ぐるぐるぼけが特徴ですがそれも大切な画作りです。
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レンズフードの必要性と使用時の注意点

レンズフードを使ったほうが良いかと聞かれたら必須と答えます。でもかさばってしまうことや無くても気にしないと思っている方々は必要ないと思われるでしょう。撮影をする時おすすめは装着です。レンズフードがレンズを守ってくれることもあります。
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50mmから500mmまでズームできる超望遠レンズのご紹介

SIGMAのAPO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSMのご紹介です。超望遠レンズでありながら標準域の50mmまで使用できるレンズです。ズーム幅は10倍と大きいですがF8まで絞ることで写りがよくなります。キットレンズでは手に入らない500mmです。少し重いですが万能調望遠レンズです。
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ゴミを宝石に変えるアンジェニューのレンズ

レンズの歴史の中ですばらしいレンズを作成したメーカーは広く知られるはずです。アンジェニューもすごい結果を残したメーカーですが今では知る人はほとんどいません。スチルカメラのレンズを作り続けていたらもっと知られていたことでしょう。隠れた名メーカーのご紹介です。
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FUJIFILMならではの単焦点レンズ XF18mm F2 R

FUJIFILMのXF18mm F2 Rの紹介です。世間の評価では周辺が甘いと言われてしまうレンズですが、撮影の方法は他にもあり、実際は寄れて明るいすばらしいレンズです。もし興味がありましたら寄ってぼかした表現を味わってみましょう。
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今のレンズよりも表現力があるAT-X 828 AF PRO

最近のレンズは性能や写りがよく高価です。どんな時でも変わらない写真が撮れるレンズです。しかし古いレンズの表現は今のレンズに比べて多彩です。コストも安く感動する写真が撮れます。TOKINAのAT-X 828 AF PROを見てみましょう。
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APS-C用のレンズをフルサイズで使用

APS-Cのカメラで撮影をはじめてフルサイズのカメラが欲しくなるかもしれません。通常フルサイズのカメラにはフルサイズ用のレンズを使いますがレンズの追加も大変ですね。そんなときAPS-Cのときに使っていたレンズを使えるかもしれません。