カメラの紹介

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超望遠まで撮影できるFUJIFILM F900EXR

超望遠の撮影ができるF900EXRのご紹介です。望遠の撮影ができると写真撮影も楽しくなります。でも超望遠の撮影はとてもむずかしいです。画質劣化が少なくピントを合わせてぶれずに撮影する方法をご説明しています。
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とっても小さなフィルムカメラEXA 1C

ドイツで作られたフィルムカメラにEXA1Cがあります。小さくてかわいいカメラですが撮影するために必要な機能はすべて備わっています。特殊なシャッター機構でとても楽しく撮影できます。みなさんもぜひみてください。
5.0カメラ

クラシックカメラがモチーフのFUJIFILM X-T1

FUJIFILMのカメラはAPS-Cのミラーレス一眼です。クラシックカメラと同じ操作のため昔の人も安心です。新機種が発売されてもファームアップを提供してくれるところに安心感がります。長く使い続けられるすばらしいカメラだと思います。
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バリアングル液晶が採用されたEOS60Dのご紹介

CANON EOS 60Dのご紹介です。EOS二桁機ではじめてバリアングル液晶が採用されたカメラです。このころから一般層にも一眼レフカメラが普及し見直されたカメラです。後続機はさらに進化していきますがEOS 60Dも十分に高性能なカメラです。
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CANONの小型最軽量一眼レフ EOS KISS X7

一眼レフは欲しいけれど大きくて重いのは嫌だなと思う方へCANON EOS KISS X7をおすすめします。小さくて軽く扱いやすくてもイメージセンサーはAPS-Cサイズですので撮れる写真はすばらしいです。価格が安めなのもいいところです。
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あまり見かけないフィルムカメラ Wirgin EDIXA FLEX

ドイツの古いフィルム一眼レフWirgin EDIXA FLEX / REFLEXのご紹介です。フィルムカメラでさえあまり見かけませんがさらに数が少なく見かけないカメラのご紹介です。1950年代のカメラですがおしゃれな見た目ととてもよい機能を持っています。
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東ドイツで作られたPRAKTICA4というフィルムカメラ

デジタルカメラ主流の現在でもフィルムの写真も大切です。操作がむずかしいと思われがちですが、決められたルール通りに行うと苦労はしますが失敗は少なく撮影できると思います。とても良いドイツの一眼レフPentacon PRAKTICA4のご紹介です。
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フルマニュアルカメラ FUJICA ST801

フィルムカメラのご紹介です。最近のレンズが使えるAFのカメラではなく初期のMFのカメラです。オートに頼らないことで写真撮影の基礎がよくわかります。いまでも手にはいる数十年前のカメラを楽しんでみましょう。デジタルカメラに戻れなくなってしまうかもしれません。
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格安でフィルムカメラを手に入れてみよう

デジタル全盛期にフィルムカメラのご紹介をしてみます。撮影が上手になりたいときやカメラをもっと知りたいときにはアナログなフィルムカメラでの撮影はとても勉強になりよい写真にたどり着きます。¥10,000前後でフィルムカメラを手に入れてみましょう。
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レンジファインダーカメラの最高峰LEICA M3

LEICA(ライカ)という名前は聞いたことがあると思います。ご紹介のM3は1950年代の古いカメラですが、今でもこのカメラを追い越すカメラはありません。それほど精巧でシルキーな操作ができるカメラです。このカメラのイメージをつかんでみてください。