2019-12

0.すべて

お正月ディズニーの楽しみと撮影について

1年が終わると新しい年のスタートです。ディズニーではお正月限定のパレードやデザートメニューなどが発売されます。今年はミッキーマウスの子年ですので期待できそうです。ニューイヤーズ・グリーティングの撮影のおはなしも書いてみました。新年を祝いましょう。
0.すべて

撮影を覚えると魅力あふれる135mmレンズ

135mmレンズのおはなしです。視野との差で写る範囲を見つけるのはむずかしいかもしれません。でも慣れると135mmレンズ1本でも撮影がとても楽しくなります。
0.すべて

フラッシュを必要とする時と発光の裏技

フラッシュを使用した撮影のおはなしです。明るいレンズや高感度撮影でフラッシュの必要がないと思いがちですが、フラッシュは必要です。フラッシュが必要な状況と使用するときのテクニックをご紹介してみたいと思います。
0.すべて

安くても高性能な旧型のタムロンの広角レンズ

TAMRONの旧型ですがA05という型の明るい広角レンズのご紹介です。17-35mm F/2.8-4は値段が安いのに写りがとてもよく軽いため今でも常用しているレンズです。広角レンズは大きくて重いイメージですがこのレンズは軽くてコンパクトです。
0.すべて

カメラに表示されている記号や数字のご紹介

カメラには多くのボタンやダイヤルがあります。それぞれの機能を記号で表すことが多いです。また前面にはメーカー名のほかレンズの近くに数字が記載されています。知らないままなのは残念ですので書いてあることを知ってみましょう。購入時の目安にもなります。
0.すべて

ディズニーランドのパレードの正面からの撮影と機材

ディズニーランドで見るパレードではなかなかキャラクターと向き合えません。でも場所により真正面から見ることができてこちらを見てくれる状況になります。撮影をするにはできる限り望遠の撮影ができるカメラとレンズが必要です。ぜひ試してみてください。
0.すべて

LEICA(ライカ)の望遠レンズELMARIT 90mm F2.8 1stのご紹介

ライカのエルマリート90mmはオールドレンズ特有のコントラストの薄さを持ったレンズです。でも解像度はすごく高くミラーレス一眼にアダプタを使用して使う人もいるくらいです。コンパクトなのに明るいレンズで使いやすいレンズのご紹介です。
0.すべて

とても高性能なMFレンズCarlZeiss Distagon T* 2/35 ZE

CarlZeissのDistagonの35mmレンズです。純正レンズにも35mm F2のレンズがありAFや手ぶれ補正もついています。MFで重く値段が高いなど欠点に見えますが、撮影した写真を見るとすぐに同等以上だと思うようになります。そんなレンズのご紹介です。
0.すべて

CarlZeiss Planar T* 1.4/50 ZE の悪い部分を改善します

CarlZeiss Planar T* 1.4/50 ZEはF値や明るさによって大きく表現が変わる癖があるレンズです。絞り開放付近で被写体の周りに紫色や緑色の縁取りが出るパープルフリンジが残念です。L41のUVフィルターを使って改善するおはなしです。
0.すべて

カメラのAF性能で最高の中央1点AF

カメラの性能が良くなりAFも広い範囲で詳細に設定できるようになりました。でも最高の性能を発揮するのは中央の1点のAFポイントです。中央1点だけ使うのは撮影の腕も必要です。どんなカメラでも上手に撮影できるように中央1点AFを使ってみましょう。