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明るさを変えて撮影できる露出のブラケット

シャッターチャンスを増やしたい時には連写を想像しがちです。固定の明るさならそれでもいいのですがすぐに画像が必要な時などは複数の明るさの写真が欲しくなることがあります。そんな時に今回ご紹介する自動露出ブラケット機能が役に立ちます。
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バリアングル液晶が採用されたEOS60Dのご紹介

CANON EOS 60Dのご紹介です。EOS二桁機ではじめてバリアングル液晶が採用されたカメラです。このころから一般層にも一眼レフカメラが普及し見直されたカメラです。後続機はさらに進化していきますがEOS 60Dも十分に高性能なカメラです。
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CANONの小型最軽量一眼レフ EOS KISS X7

一眼レフは欲しいけれど大きくて重いのは嫌だなと思う方へCANON EOS KISS X7をおすすめします。小さくて軽く扱いやすくてもイメージセンサーはAPS-Cサイズですので撮れる写真はすばらしいです。価格が安めなのもいいところです。
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APOの称号がつく135mmのSONNARのご紹介

135mmの単焦点レンズをお持ちのですか?多くの方が高性能なズームレンズを選ぶと思います。今回ご紹介のレンズは135mmの単焦点レンズでもMFの高性能レンズです。使いづらいと思われますが苦にならないほど価格分のすばらしい写真が撮影できます。
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ぐるぐるぼけが発生する非点収差

レンズの収差として知られるザイデルの5収差のうちの非点収差です。最近のレンズではほとんど発生しませんが古いレンズや海外製のコピーレンズでは発生するものがあります。斜めからの光が周辺部からレンズに入ると発生します。ぐるぐるぼけが特徴ですがそれも大切な画作りです。
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レンズフードの必要性と使用時の注意点

レンズフードを使ったほうが良いかと聞かれたら必須と答えます。でもかさばってしまうことや無くても気にしないと思っている方々は必要ないと思われるでしょう。撮影をする時おすすめは装着です。レンズフードがレンズを守ってくれることもあります。
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50mmから500mmまでズームできる超望遠レンズのご紹介

SIGMAのAPO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSMのご紹介です。超望遠レンズでありながら標準域の50mmまで使用できるレンズです。ズーム幅は10倍と大きいですがF8まで絞ることで写りがよくなります。キットレンズでは手に入らない500mmです。少し重いですが万能調望遠レンズです。
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ミッキーのレインボールアウの撮影のご紹介

ショーレストランのポリネシアンテラスで行われているミッキーのレインボールアウのご紹介です。キャラクターからダンサーまでさまざまなアクションがあるショーです。席まで会いにきてくれるすてきなショーです。むずかしいですが撮影の方法もご紹介しています。
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お城をイメージするとても豪華なシンデレラルームのご紹介

ディズニーランドホテルはとても満足するホテルです。広さや形、サービス形式が違いますが同じような内装です。そこで各キャラクターのイメージが内装になったキャラクタールームの中でシンデレラルームをご紹介してみたいと思います。とても豪華です。
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コンジェルジュ以上の部屋で利用できる特別なマーセリンサロン

ディズニーランドホテルの上級なお部屋になるとチェックイン、チェックアウトがロビーとは別で行えます。そしてアルコールを含むドリンクやお菓子を利用できるマーセリンサロンのご紹介です。部屋の価格差はありますがマーセリンサロンの利用はとてもお得だと思います。